連企画研究事務所 カラーフォーラムJAPAN

論文募集

カラーフォーラムJAPAN2008論文募集

主  催: 光学四学会幹事会[日本光学会(応用物理学会)照明学会 日本色彩学会 日本写真学会]
共  催: 映像情報メディア学会 画像電子学会 電子情報通信学会 日本画像学会
協  賛: 情報処理学会 電気学会 日本印刷学会 日本心理学会 日本デザイン学会 日本ME学会 レーザー学会 色材協会 IST東京支部 人工知能学会 日本視覚学会 日本映像学会 日本写真芸術学会 日本感性工学学会 ヒューマンインターフェース学会(以上依頼中)

 カラーフォーラムJAPAN 2008を下記のように開催いたします。独創性、新規性、有用性のある研究成果が多数発表されますよう、多くの皆様のご応募をお待ちしております。

期  日: 2008年11月25日(火)------------- チュートリアルセミナー(予定)
      11月26日(水) 27日(木)-- 研究発表・講演
場  所: 工学院大学(東京・新宿)
趣  旨: 人間の色覚に訴える「色」というものは、実に多様な側面をもっております。あるときは判断弁別の手段として、あるときは情報伝達の手段として、また感動や好悪の感情を引き起こす源としての性格も備えています。だからこそ、色の研究分析は、物理学、心理学、医学、生理学、芸術学などなど、さまざまな立場からなされているわけです。このように多種多彩な側面からみた色に関する知見、研究成果を持ち寄り、お互いに研鑽し合うことは、大変有意義だといえるのではないでしょうか?カラーフォーラムJAPANは物理学からアートまで、広範囲にわたる学際的(Interdisciplinary)な色に関する知識交換の場を提供することを目的といたします。
構  成: 口頭発表(20分 予定)、ポスター発表、特別/招待講演およびチュートリアルセミナー。
口頭発表機器: PCプロジェクター、ほか。
ベストプレゼンテーション賞: カラーフォーラムの名にふさわしい(わかりやすい、見やすい、そして美しい)発表に対して賞を贈ります。
募集論文内容: 最近行った研究で下記のいずれかに該当するもの。発表形式は口頭またはポスターです。
(1)色覚(色覚の生理・心理物理・メカニズムなど)
(2)表色・測色(色の体系、色差、色の見えと評価、条件等色、測色器など)
(3)照明(光源、演色性、蛍光灯、LED、レーザーなど)
(4)色彩画像入力装置(スキャナ、カメラなど)
(5)色彩情報処理・評価・表現(カラーマネージメント、システム、画像処理・評価・認識、信号変換、CGなど)
(6)色彩画像出力装置(ハードコピー、ソフトコピー、プリンタ、ディスプレイ、電子ペーパーなど)
(7)色彩材料(色素、フィルター、染料、顔料、蛍光体など)
(8)色彩心理(カラーセラピー、共感覚など)
(9)色彩計画・色彩調和(環境設計、カラーコーディネート、安全色彩など)
(10)カラーユニバーサルデザイン(高齢化、色覚の個人差を問わずに見やすい配色のデザインなど)
(11)色彩文化(絵画、流行色、服飾デザイン、文化財、カラーアーカイブなど)
(12)色彩教育(初等教育、検定など)
応募資格: 著者のうち1名以上が主催・共催・協賛学協会いずれかの会員であること。
講演申込方法: A4・1枚に、1.題目、氏名、所属、共著者名、2.論文のアブストラクト(500字程度、図表も含む)、
3.上記希望分類、発表形式の希望、所属学協会、および4.連絡先(所在地・電話・Fax・Email)を下記あてEmail(推奨)またはFaxでお送りください。
プログラム編成上、分類と発表形式は変更をお願いすることがあります。
申込書および概要の提出期限: 2008年8月5日(火)
応募論文の審査: 実行委員会において申込時提出の内容概要で審査します。
論文集原稿: 採択論文についてはA4・4ページの原稿を提出していただきます。
原稿作成の詳細は、論文採択通知(8月下旬)とともにお知らせします。
論文集原稿締切: 2008年11月5日(水)
送付先・問合せ先: カラーフォーラムJAPAN事務局
〒166−0004 東京都杉並区阿佐谷南3−23−15−206
Tel: (090)3913-0384  Tel&Fax: (03)3398-0708
Email: ren-net@vega.ocn.ne.jp
http://www.ren-associates.com/ColorForumJ/cfp/home_jp.html



カラーフォーラムJAPAN2007論文募集

主  催: 光学四学会幹事会[日本写真学会 日本光学会(応用物理学会)照明学会 日本色彩学会]
共  催: 映像情報メディア学会 画像電子学会 電子情報通信学会 日本画像学会
協  賛: 情報処理学会 電気学会 日本印刷学会 日本心理学会 日本デザイン学会 日本ME学会 レーザー学会 色材協会 IST東京支部 人工知能学会 日本視覚学会 日本映像学会 日本写真芸術学会(以上依頼中)

 カラーフォーラムJAPAN 2007を下記のように開催いたします。独創性、新規性、有用性のある研究成果が多数発表されますよう、多くの皆様のご応募をお待ちしております。

期  日: 2007年11月27日(火)------------- チュートリアルセミナー(予定)
      11月28日(水) 29日(木)-- 研究発表・講演(予定)
場  所: 工学院大学(東京・新宿)
趣  旨: 人間の色覚に訴える「色」というものは、実に多様な側面をもっております。あるときは判断弁別の手段として、あるときは情報伝達の手段として、また感動や好悪の感情を引き起こす源としての性格も備えています。だからこそ、色の研究分析は、物理学、心理学、医学、生理学、芸術学などなど、さまざまな立場からなされているわけです。このように多種多彩な側面からみた色に関する知見、研究成果をもちより、お互いに研鑽し合うことは、大変有意義だといえるのではないでしょうか?カラーフォーラムJAPANは物理学からアートまで、広範囲にわたる学際的(Interdisciplinary)な色に関する知識交換の場を提供することを目的といたします。
構  成: 口頭発表(20分)、ポスター発表(60分)、特別/招待講演およびチュートリアルセミナー。
口頭発表機器: PCプロジェクター、ほか。
ベストプレゼンテーション賞: カラーフォーラムの名にふさわしい(わかりやすい、見やすい、そして美しい)発表に対して賞を贈ります。
募集論文内容: 最近おこなった研究で下記のいずれかに該当するもので、発表形式は口頭(本会場)またはポスター(ポスター会場)です。
(1)色覚(高齢化、色覚異常など)
(2)表色・測色(色の体系、色差、色の見えと評価、条件等色、測色器など)
(3)照明(光源、演色性、蛍光灯、LED、レーザーなど)
(4)色彩記録・色再現(写真、印刷、ハードコピー、カラーマネージメントなど)
(5)色彩情報処理・評価(画像処理・評価・認識、信号変換など)
(6)色彩表示・色彩表現(TV、ディスプレイ、LCD、PDP、SED、FED、CG、電子ペーパーなど)
(7)色彩材料(色素、フィルター、染料、顔料、蛍光体など)
(8)色彩心理(カラーセラピー、共感覚など)
(9)色彩計画・色彩調和(ユニバーサルデザイン、環境設計、カラーコーディネート、安全色彩など)
(10)色彩文化・色彩教育(絵画、流行色、初等教育、服飾デザイン、文化財、検定など)
(11)カラーアーカイブ
応募資格: 著者のうち1名以上が主催・共催・協賛学協会会員であること。
講演申込方法: A4・1枚に、1.題目、氏名、所属、共著者名、2.論文のアブストラクト(500字程度、図表も含む)、
3.上記希望分類、発表形式の希望、所属学協会、および4.連絡先(所在地・電話・Fax・Email)を下記あてEmail(推奨)またはFaxでお送りください。
プログラム編成上、分類と発表形式は変更をお願いすることがあります。
申込書および概要の提出期限: 2007年8月8日(水)
応募論文の審査: 委員会において申込時提出の内容概要で審査します。
論文集原稿: 採択論文についてはオフセット印刷用カメラレディ原稿・4ページ(A4判)
を提出していただきます。原稿作成の詳細は、論文採択通知(8月下旬)とともにお知らせいたします。
論文集原稿締切: 2007年11月1日(木)
送付先・問合せ先: カラーフォーラムJAPAN事務局
〒161−0033 東京都新宿区下落合3−17−42
Tel: (03)3950-1641  Fax: (03)3565-7717
Email: ren-net@vega.ocn.ne.jp
http://www.ren-associates.com/ColorForumJ/cfp/home_jp.html



カラーフォーラムJAPAN2006論文募集

主  催: 光学四学会幹事会[日本色彩学会 日本写真学会 日本光学会(応用物理学会)照明学会]
共  催: 映像情報メディア学会 画像電子学会 電子情報通信学会 日本画像学会
協  賛: 情報処理学会 電気学会 日本印刷学会 日本心理学会 日本デザイン学会 日本ME学会 レーザー学会 色材協会 IST東京支部 人工知能学会 日本視覚学会 日本映像学会 日本写真芸術学会(以上依頼中)

 カラーフォーラムJAPAN 2006を下記のように開催いたします。独創性、新規性、有用性のある研究成果が多数発表されますよう、多くの皆様のご応募をお待ちしております。

期  日: 2006年11月27日(月) 28日(火) 29日(水)
場  所: 工学院大学(東京・西新宿)
趣  旨: 色彩の科学・工学・技術は、光学、写真、印刷、テレビ、電子画像、情報処理、照明、デザイン、芸術、医学、心理などの広い分野で、重要な基盤技術の一つとして独自に発展してきました。本フォーラムはこのような学際的な色の問題を統一的に討論できる唯一の場として、日本の色彩科学と工学・技術の発展に寄与することを目的としています。
構  成: 口頭発表(20分)、ポスター発表(60分)、特別/招待講演およびチュートリアルセミナー。
口頭発表機器: OHP、ビデオおよびPCプロジェクター。
ベストプレゼンテーション賞: カラーフォーラムの名にふさわしい(わかりやすい、見やすい、
そして美しい)発表に対して賞を贈ります。
募集論文内容: 最近おこなった未発表の研究で下記のいずれかに該当するもので、発表
形式は口頭(本会場)またはポスター(ポスター会場)です。
(1)色覚
(2)表色・測色(色の体系、色差、色の見えと評価、条件等色、測色器など)
(3)照明(光源、演色性、蛍光灯、LED、レーザーなど)
(4)色彩記録・色再現(写真、印刷、ハードコピー、カラーマネージメントなど)
(5)色彩情報処理・評価(画像処理・評価・認識、信号変換など)
(6)色彩表示・色彩表現(TV、ディスプレイ、LCD、CGなど)
(7)色彩材料(色素、フィルター、染料、顔料、蛍光体など)
(8)色彩心理
(9)色彩計画・色彩調和
(10)色彩文化・色彩教育
応募資格: 著者のうち1名以上が主催・共催・協賛学協会会員であること。
講演申込方法: A4・1枚に、1.題目、氏名、所属、共著者名、2.論文のアブストラクト
(500字程度、図表も含む)、3.上記希望分類、発表形式の希望、所属学協会、および4.連絡先(所在地・電話・Fax・Email)を下記あてお送りください。Fax/Email(推奨)可。プログラム編成上、分類と発表形式は変更をお願いすることがあります。
申込書および概要の提出期限: 2006年8月8日(火)
応募論文の審査: 委員会において申込時提出の内容概要で審査します。
論文集原稿: 採択論文についてはオフセット印刷用カメラレディ原稿・4ページ(A4判)
を提出していただきます。原稿作成の詳細は、論文採択通知(8月下旬)とともにお知らせいたします。
論文集原稿締切: 2006年11月1日(水)
送付先・問合せ先: カラーフォーラムJAPAN事務局
〒161−0033 東京都新宿区下落合3−17−42 連企画気付
Tel: (03)3950-1641  Fax: (03)3565-7717
Email: ren-net@vega.ocn.ne.jp
http://www.ren-associates.com/ColorForumJ/cfp/home_jp.html



カラーフォーラムJAPAN2005論文募集
(光学四学会連合講演会50周年記念大会)

主  催: 光学四学会幹事会[照明学会 日本色彩学会 日本写真学会 日本光学会(応用物理学会)]
共  催: 映像情報メディア学会 画像電子学会 電子情報通信学会 日本画像学会
協  賛: 情報処理学会 電気学会 日本印刷学会 日本心理学会 日本デザイン学会 日本ME学会 レーザー学会 色材協会 IST東京支部 人工知能学会 日本視覚学会 日本映像学会 日本芸術写真学会(以上依頼中)

 カラーフォーラムJAPAN 2005を下記のように開催いたします。独創性、新規性、有用性のある研究成果が多数発表されますよう、多くの皆様のご応募をお待ちしております。

期  日: 2005年11月30日(水)12月1日(木)2日(金)
場  所: 工学院大学(東京・西新宿)
趣  旨: 色彩の科学・工学・技術は、光学、写真、印刷、テレビ、電子画像、情報処理、照明、デザイン、芸術、医学、心理などの広い分野で、重要な基盤技術の一つとして独自に発展してきました。本フォーラムはこのような学際的な色の問題を統一的に討論できる唯一の場として、日本の色彩科学と工学・技術の発展に寄与することを目的としています。
構  成: 口頭発表(20分)、ポスター発表(60分)、特別/招待講演およびチュートリアルセミナー。口頭発表機器:OHP、スライド、ビデオおよびPCプロジェクター。
口頭発表機器: OHP、スライド、ビデオおよびPCプロジェクター。
ベストプレゼンテーション賞: カラーフォーラムの名にふさわしい(わかりやすい、見やすい、
そして美しい)発表に対して賞を贈ります。
募集論文内容: 最近おこなった未発表の研究で下記のいずれかに該当するもので、発表
形式は口頭(本会場)またはポスター(ポスター会場)です。
(1)色覚
(2)表色・測色(色の体系、色差、色の見えと評価、条件等色、測色器など)
(3)照明(光源、演色性、蛍光灯、LED、レーザーなど)
(4)色彩記録・色再現(写真、印刷、ハードコピー、カラーマネージメントなど)
(5)色彩情報処理・評価(画像処理・評価・認識、信号変換など)
(6)色彩表示・色彩表現(TV、ディスプレイ、LCD、CGなど)
(7)色彩材料(色素、フィルター、染料、顔料、蛍光体など)
(8)色彩心理
(9)色彩計画・色彩調和
(10)色彩文化・色彩教育
応募資格: 登壇者は、主宰・共催・協賛学協会会員とします。
講演申込方法: A4・1枚に、1.題目、氏名、所属、共著者名、2.論文のアブストラクト
(500字程度、図表も含む)、3.上記希望分類、発表形式の希望、所属学協会、および4.連絡先(所在地・電話・Fax・Email)を下記あてお送りください(Fax/Email可)。プログラム編成上、分類と発表形式は変更をお願いすることがあります。
申込書および概要の提出期限: 2005年8月1日(月)
応募論文の審査: 委員会において申込時提出の内容概要で審査します。
論文集原稿: 採択論文についてはオフセット印刷用カメラレディ原稿・4ページ(A4判)
を提出していただきます。原稿作成の詳細は、論文採択通知(8月下旬)とともにお知らせいたします。
論文集原稿締切: 2005年11月1日
送付先・問合せ先: カラーフォーラムJAPAN事務局
〒161−0033 東京都新宿区下落合3−17−42 連企画気付
Tel: (03)3950-1641 Fax: (03)3565-7717
Email: ren-net@vega.ocn.ne.jp


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